ビジネス英文メール例文

続報についての連絡

アメリカでビジネスのスピードがとても速いので、続報をこまめに受け取ったり、

 

また続報の連絡を頻繁に求められることが多いかもしれません。

 

それでなくても、相手に要件の進捗をまめに知らせておくくせはつけておきたいものですね。

 

続報を知らせる、あるいは催促する表現を知っておきましょう。

 

まずストレートに催促するときは、

 

「I wrote you and email last week asking when you could do your presentation,

 

but I haven't heard from you yet.

 

(プレゼンはいつ可能かという打診のメールを10日以上前に出しましたが、

 

まだお返事をいただいていないようです)」

 

となります。

 

 

もう少し柔らかい表現にしたいときは、

 

「I was just wondering when we could you hear from you the date of your presentation」、

 

あるいは、

 

「This is a follow-up email to my email last week willing to know the date of your presentation」

 

と書くと、「プレゼンテーション日時の要件について確認ですが、いかがでしょうか?」

 

といった言い回しに近くなります。

 

上記にもある「follow-up」というのはとても便利な表現で、

 

「This is a follow-up email」

 

「I just want to follow-up on my previous email」と書くと

 

「前回お送りしたメールについてのフォローアップをさせてください」となり、

 

やんわりと返事を催促することが可能です。

 

英文メールならではの使いやすい言い方なので、ぜひ活用してみてください。


 
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